• 写真0
  • 写真1
  • 写真2
  • 写真3
  • 写真4
  • 写真5
  • 写真6
  • 写真7
昭和30年ゴロの豊年屋「ほうねんや」です。
昭和30年ゴロの写真だそうです。
本地祭りなんですが、時代がいつか不明なんでやんす
本地祭りでごぜーやす。時代がいつか不明なんでやんすが「おじいちゃんがおりやす」
今よりもモノがたくさんあるのです・・
店内の様子でやんすね。今よりもモノがありますな・・・・
今も昔も化粧品販売店「豊年屋」
この頃は「ほうねんや」ではなく、豊年屋だったのでござりますよ。
名古屋市南区本星崎町字町471にある建物!1枚目
白い壁とオレンジ色の看板が目印の小さなお店です。(画像加工してありすぎます(´∀`*))
名古屋市南区本星崎町字町471にある建物!2枚目
店内はがらーんとしてます・・・・(ノД`)ゝ(゜Д゜ )
名古屋市南区本星崎町字町471にある建物!3枚目
名古屋市南区本星崎町字町471にある建物!「ほうねんや」
名古屋市南区本星崎町字町471にある建物!4枚目
化粧品についてのご相談/ご質問はお気軽に 電話番号:052-811-7286

なぜ、この土地(本星崎)でお店をはじめたのですか?

おぶばあちゃんが(確かお茶が好きだったからそう呼んでいたような・・・)、お嫁に来るときに土地を譲り受け、ご実家が大工さんだったので、家を建ててもらいここで 商売を始めたらしい。

豊年屋の名前の由来を教えて下さい。

なぜ、豊年屋という名前になったかは 聞いたことが無いのでわからないです。
・・・・・・・・・・・・・・・・是非、聞いて欲しかった(´∀`*)・・・・・・・・・・・

なぜ化粧品屋をはじめたのですか?

昔は、食べ物も売っていたと聞いたような気がします。
当時は、まだ日本髪を結っている人もいて、髪に付ける「かんざし」や、「かもじ」 (日本髪を結うときにふっくらさせるために中に入れる髪の束)などの小間物やおもちゃ生活雑貨鍋釜陶器に及ぶまで田舎の何でも屋だった。そのときに扱っていた化粧品は ダリヤ マダムジュジュなど何処でもおけるようなものが、おいてあったうような気がします・・・そんなとこに資生堂のセールスの方が商品をおいてもらえないかと頼みに来たらしく、OKしたのがはじまりらしく 、同時期にカネボウも同じようにはじまったみたいです。
・・・・・・・・・・・・・・・・熱い思いとかは、なかったのですね(´∀`*)・・・・・・・・・・・

昔の写真が中々見つからずの状態では御座いますが、集まり次第アップしてまいります。

  • 今年「2008年」は10月4日/5日に星宮社で本地祭が行われました。
  • 何も周りにない、平和なほのぼのとした町です。
  • 国道一号線からもお越し頂けます。

your SHISEIDO ほうねんや

10年後も変わらぬ綺麗を演出する化粧品屋

昭和28年 10月8日 本地祭り 本星崎駅にて

昭和28年 10月8日 本地祭り 「本星崎駅にて」

豊年屋さんがふらっとゆく、南区探訪