植物循環水と野花のエキスの化粧品のKIRYO[キリョウ]を「名古屋市南区 ほうねんや」で販売しております。

野の花のたくましさとやさしさ

< 野花のエキス >

野に咲く植物は、昔から身体や肌のすこやかさのために随分と役立てられてきました。

そういった植物の中から肌に良いはたらきを持つ野花を選び、適した方法でエキスを抽出。

キリョウのために活用しました。

カミツレ(エキス)
別名カモミール。軟膏などにも使われる植物で、消炎作用があります。
キシリトール
マブの成分として目にする機会の多いキシリトールをトウモロコシから抽出。
保湿力に優れ、肌荒れの予防に効果があります。
おとぎり草(エキス)
葉のしぼり汁を傷にぬるなど、古くから民間で用いられてきた多年草。
肌をすこやかに保つ作用があるといわれている。
野ばら(エキス)
ばらの原種は、はまなすの花を思わせる姿。
花弁や果実はローズティーに用いられます。
肌の水分を維持する作用があります。
ぼたん(エキス)
古来、美人のあでやかなすがたにたとえられた中国原産の落葉低木。
根から抽出したエキスには角質除去効果があります。
ユキノシタ(エキス)
しぼり汁は湿疹の治療にも使用。
美白効果を持つといわれています。
ヨクイニン(エキス)
美肌のお茶で知られるハトムギの実は、ヨクイニンと呼ばれています。
天然のアミノ酸が多く、肌の保湿効果に優れています。
木いちご(エキス)
フランボワーズの名で知られる果実酒やハーブティなどに用いられる木いちご。
肌をいきいきとさせる効果があります。
どくだみ(エキス)
「十薬(じゅうやく)」の別名を持ち、古来より珍重されてきた多年草。
肌の保湿力に深く関わる天然のミネラルを豊富に含んでいる。
黄金(エキス)
青紫色の花をつけるコガネバナ。
名前の由来である黄色い根はオウゴンとよばれ皮膚の変化を抑える作用があります。